ハートオフィス・あおい

NEWS RELEASE 新着情報

2020年02月

緑茶の効能

みなさま、いつもありがとうございます。

新型コロナウイルスによる生活への影響が日々、如実に表れ始めています。

こまめな手洗い・うがい、アルコール消毒等、いろいろ対策があるわけですが
私が(個人的に)いいと思っていることは、緑茶を飲むこと。

もともと緑茶には、カテキン・ギャバをはじめ
体にいいとされる成分がたくさん含まれていますからね。

今回のウイルス等の殺菌、予防効果はもちろんのこと(虫歯予防にも)
体内で発生する活性酸素を消去する抗酸化作用があったり、血液中のコレステロールを抑えたりと
様々な効果があることは今さら言うまでもないと思います。


ただ、ここで私が「新型コロナウイルス予防には、緑茶がいいらしいよ!」って強く発信すると
瞬く間にスーパーの在庫から緑茶がなくなる可能性もはらんでいますよね。

(かといって、私はお茶屋さんでないし、お茶メーカーの株を買っているわけでもないし・・・)

タピオカや激辛ブームなどもそうだけど
ある意味 “仕掛ける人” がいてこそ経済が回っているといえそうです。

いい・悪いは別として(笑)

「自分を知る」ための問い〔♯50〕

みなさま、いつもありがとうございます。

「自分を知る」ための問い〔♯50〕

あなたの持っている武器・強みは何ですか?


~答えを導き出すヒント~

中国・武漢で発症した新型コロナウイルスがほぼ世界中で猛威を振るいだし
ここ日本でも全国各地で感染者がみられるようになりました。

普段にぎわうはずの著名な観光地でさえ人がまばらだったり
各地で行われているイベントが中止、もしくは延期になったり
各店舗のマスクやハンドソープ類の在庫がなく、それによるトラブルが発生するなど
普段の生活にも少しずつ影響が出始めているようです。

そのような情勢をふまえ、今回の質問のテーマに。

新型ウイルスやインフルエンザに限らず
普段の生活においても、自分を “守る” 必要のある状況は数多く存在します。

何から “守る” か・・・真っ先に思いつくのが『ストレス』

仕事や家庭のストレスだったり、人間関係のストレスだったり・・・

それぞれのストレスに対して、どのように対策したり、守るべきか考える必要があるわけですが
一方で少し意識しておきたいことがあります。

それは、今回の質問にあげた、自分の持っている『武器』や『強み』のこと。

スポーツの世界で、「攻撃は最大の防御」なんて言葉もあるわけですが
(人や物に対いて)攻撃する必要はないまでも、自分の『武器』や『強み』を意識することで
(または、さらにそれらを磨いていくことによって)
自分の中の確固たる自信だったり、日々の生活の充実ぶりにつながっていくのは
皆様にもなんとなくご理解できる部分があるのではないかと思います。

また、その『武器』や『強み』というのも
人と比較して何かしら優れている・・・というものよりは
自分の中にだけ存在する “絶対的なもの” の方、自律的な生活を送るうえで
よりメリットがあると言えそうです。

また、少し見方を変えると
自分の持っている何かが『武器』や『強み』と思えたのなら
それに越したことはないということにもなりますよね。

個人情報保護 および 私の誓い(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

カウンセリングの提供およびメンタルヘルス支援にあたり、下記内容の厳守に努めます。

【個人情報の利用】
カウンセリングおよびメンタルヘルス支援目的のためお客様ご本人より提供いただいた個人情報は、その目的以外には利用されることはありません。

【基本方針と遵守事項】
お客様の守秘義務の重要性を十分に認識し、個人情報の適切な保護・漏洩防止に努めます。

【個人情報の第三者への提供】
個人情報をご本人の許可なく、第三者へ開示することは一切ありません。

【管理と安全対策】
個人情報の正確性及び安全性を確保するため考えられる必要十分な安全対策を講じ、個人情報の紛失、破壊、盗難、改ざん、外部漏洩等の予防に努めます。

【私の誓い】
・私にお声かけていただいたご縁に感謝するとともに、全身全霊をかけて皆様の声に耳を傾けます。
・皆様のこころとからだに寄り添い、内なる声を少しずつ大きくしてセルフイメージを上げるお手伝いを致します。
・バケツいっぱいのうれし涙が流れるような人生を皆様が送れるよう、心より支援致します。


  ※本文は第4月曜日に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

人はなぜ、悩みを相談したくなるのか(4/4)

みなさま、いつもありがとうございます。

過去3回にわたってお送りしてきたテーマ(※)、きょうが最後になります。

なぜ人は、問題や悩みを抱えたとき、ほかの人に相談したくなるのでしょうか。
そして、どのようにしてもらえたらうれしく感じるのでしょうか。
(引用:『カウンセリングとは何か』 諸富祥彦著 誠信書房)


④ 叱ってほしい
~「そんなことしちゃだめだ」と叱ってほしい~


比較的若い年代の人たち、また、どちらかというと依存心の強い方などは
叱られることによって「本気で接してくれている」ように思うとともに
それが「うれしい」気持ちになるようなところがあるようです。

しかしながら、カウンセラーは叱ったり説教したりすることはまずありません。
(状況によって叱咤激励することがあるかもしれません)

中には、やたらとアドバイスとしたり、人生訓を語り始めるようなカウンセラー(特に年配の方など)もいらっしゃるかもしれませんが、そういった方に相談されてしまったのなら、ただちに他のカウンセラーさんに変えたほうがよいかもしれません。

カウンセラーが叱ることがあるとすれば、それは
カウンセラーとクライエントとの間で 十分な信頼関係が築かれていること。
(専門用語で『ラポール関係』という)

クライエントさんがカウンセラーに対し
「この人には安心して話ができる」「この人なら私の気持ちを分かってくれる」
「私と同じ痛みや苦しみを感じ取ってくれる」「この人となら一緒にやっていけそうだ」
と思い、また、カウンセラーもクライエントさんのその思い(信頼して話をしてもらっている)を感じ取ることができてはじめて成立するものだと考えております。

『共感的関係』という言い方もできるかもしれません。


 (※)『人はなぜ、悩みを相談したくなるのか』過去掲載分
 http://heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/772
 http://heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/773
 http://heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/774

人はなぜ、悩みを相談したくなるのか(3/4)

みなさま、いつもありがとうございます。

一昨日よりお送りしているテーマ(※)、きょうが3回目です。

なぜ人は、問題や悩みを抱えたとき、ほかの人に相談したくなるのでしょうか。
そして、どのようにしてもらえたらうれしく感じるのでしょうか。
(引用:『カウンセリングとは何か』 諸富祥彦著 誠信書房)


③ アドバイスがほしい
~専門家として、専門的な立場からのアドバイスや指摘がほしい~


わざわざ心理の専門家のところに相談しに行くわけですから
専門家としての的確な指摘やアドバイスがほしいというのはもっともなことだと思います。

例えば、お子さんが不登校になって、家庭内暴力をはじめた。
こんなとき、親としてどのようにかかわればいいのか、アドバイスが欲しい――

問題の傾向と対策が経験として蓄積された方なら、的確なアドバイスができるかもしれません。
しかしながら、こういったアドバイスはカウンセリングの枠から離れてしまうことになります。

というのは、カウンセラー側が “思いつく” アドバイスの多くは
クライエントが既に長い間悩みに悩んで考え抜いた内容と重なることが多いからです。

多くの場合、問題についてすでに多くの時間をかけて悩まれてきたその方自身の方がはるかに『専門家』ですので、こちらがアドバイスをしても「すでに行った」とか「何をいまさら、そんな分かりきったことを」となってしまうのがよくあるパターンです。
そして、それ以上に「(そう分かっていても)そうすることができない私のつらさ、苦しさを分かってほしい」という気持ちをかえって強くしてしまいます。

クライエントさん自身の内側から発せられる『こころの声』に耳を澄ませていくのが中心であって
「こうせよ」「ああせよ」と指摘することがカウンセリングという仕事の中心ではないということを
ぜひ、ご理解・ご了承いただきたいと思います。

また、問題を解決することがクライエントさんにとって必ずしもいいということでもないのです。
(〔問題を受け入れる〕〔解決をあきらめる〕ことがその人にとってベストになることもあったりします)


 (※)『人はなぜ、悩みを相談したくなるのか』過去掲載分
 http://heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/772
 http://heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/773

人はなぜ、悩みを相談したくなるのか(2/4)

みなさま、いつもありがとうございます。

昨日よりお送りしているテーマ(※)、きょうが2回目です。

なぜ人は、問題や悩みを抱えたとき、ほかの人に相談したくなるのでしょうか。
そして、どのようにしてもらえたらうれしく感じるのでしょうか。
(引用:『カウンセリングとは何か』 諸富祥彦著 誠信書房)


② 同意して力づけてほしい
~「うん、そうだね」と肯定してほしい 「それでいいんだよ」と背中を押してほしい~


誰かに相談する前からある程度自分の中で答えが出てしまっているということは、意外と多いのではないでしょうか。
そのため、相談したときはそれを肯定して「だいじょうぶ」と後押ししてほしいということもきっと多いと思います。

特に、人生の困難な状況に立たされたとき
恋愛や結婚、進路や就職といった『人生の重要な選択場面』に立たされたとき
「だいじょうぶだよ」「それでいいんだよ」と言ってもらいたい…
そんな気持ちになるのではないでしょうか。

相談することによって、実際に声に出すことによって
自分の気持ちを確かめていく――
そして「そうそう、確かにそう思っている」「これが自分の確かな気持ちだ」
そのように確信していく――

とはいえ、いくら私たちがみなさんの背中を押すお手伝いをするといっても
みなさんの問いに対し “安請け合い” を私たちがすることは絶対ありません。

例えば

「私、この人と結婚しても大丈夫ですか?」
「私、この仕事に転職しようと思うんですけど、うまくいくと思いますか?」
「彼と付き合うことをやめた方がいいんでしょうか?」

こんなとき、私たちカウンセラーは自分の個人的な思いを口にすることをグッとこらえ
『(自信を持って決断できないでいる)不安な気持ち』に寄り添い、応えていこうとします。
(当たり前ですよね(汗))

カウンセリングの主役、人生の主役はやはりその人(みなさん)自身ですので
人生における重要な選択や決定を行うのは、あくまでその主役(みなさん)であるということを忘れないようにしてください。


 (※)『人はなぜ、悩みを相談したくなるのか』過去掲載分
 http://heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/772

人はなぜ、悩みを相談したくなるのか(1/4)

みなさま、いつもありがとうございます。

何か問題や悩みを抱えているとき
誰かに相談したい、話を聴いてもらいたいという気持ちになったことは
人生の中で一度や二度、必ず経験されたことがあると思います。

問題や悩みを抱えたとき、なぜ相談したくなるのか
そして、どのようにしてもらえたらうれしく感じるのか
いくつかのパターンが見られますので、順々に紹介していきたいと思います。

日本社会において人に何か相談したくなったとき、すぐさま
「カウンセリングを受けに行こう」という行為に至ることがなかなかないわけですが
もし皆様よりご用命ただいた際には、「相談したくなった」「話を聴いてもらいたくなった」という
皆様の気持ちを十二分に受け止め、誠心誠意向き合う次第です。
(引用:『カウンセリングとは何か』 諸富祥彦著 誠信書房)


① 話を聴いてもらいたい
~とにかく、話を聴いてもらいたい 自分の気持ちを理解してもらいたい 受け入れてもらいたい~


とかく私たちは、自分の心に悩みや苦しみが蓄積すると、ほんの少しでもいいから
誰かに分かってもらいたくなる。話を聴いてもらいたくなります。
とはいえ、悩みは苦しみは、多くの場合、なかなか誰にでも話せるものではありません。

しかし、どうしていいか分からず悶々とするから、誰かに話を聴いてもらいたくて仕方なくなる。
そして、実際、自分の気持ちを確かめながら丁寧に耳を傾けてくれる人に話をすると
スーッと気持ちが軽くなっていくのが分かります。

そう。それまで1人で抱えていたものが、自分1人でないことが実感できて
また、1人で抱えてきた重荷を、何か少し肩代わりしてもらえたような気持ちになれて
心と身体が軽くなっていく――

疲れ切っていた自分に、少しずつエネルギーが戻ってくるのを実感できて
「これなら、なんとかやっていけそうだ」そんな気持ちになっていく――

実際、これがカウンセリングの持つ効果と言えます。

カウンセリングの世界において、カウンセラーがアドバイスをすることは基本的にタブーとされていますが、それは、クライエントさんの「自分の気持ちを理解してもらいたい」「受け入れてもらいたい」という思いに丁寧に耳を傾けることでその人の心の奥底にある “扉” が開き、その人の心の中にある(あった)答え(≒本当の気持ち)に気づくという 傾聴による効果のエッセンス が含まれているからです。

企業・団体様へのご案内(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

国家レベルで取り組まれている『働き方改革』および、従業員50人以上の事業体に対しストレスチェックが義務化されるなど、メンタルサポートの関心は日に日に高まっておりますが、とりわけ従業員50人未満の事業体に関しては、メンタルサポートが十分に受けられず、自己負担による病院での治療やコミュニケーション不足や業務負担増加による意欲低下など、様々な問題が生じているのが現状です。

つきましては、単なるメンタルヘルス支援だけなく、個人および組織全体のポテンシャル強化といったコーチング的要素にも目を向けるとともに、お客様のご意向やご要望に沿ったオーダーメイドの支援を提供致します。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

(代表者様ならびに人事担当者様から具体的にお話しを伺ったのち
 対象となる人数やご要望の支援内容によって別途資料(提案・見積もり)を用意致します)


【おもな内容】

◎インナーブランディング研修
 経営者・管理職・従業員すべての方を対象に、組織の活力および
 仕事満足度向上・コミュニケーション力向上を目的とした研修を実施致します
 (ex カウンセリング・傾聴入門、心理学講座、ストレス対策、”うつ”対処法 etc… )

◎パーソナルコーチング
 経営者・管理者の方を対象に、仕事に関する心理的問題のみならず
 普段の生活や健康面、人生そのものの目標・課題・悩みについて
 コーチング的手法を用い、全面的にサポート致します

◎心の定期メンテナンス
 従業員の方を対象に、定期的にカウンセリングを行うことで
 1人ひとりのストレス解消と心身の不調を未然に防ぐお手伝いを致します

◎カウンセリングサポート
 メンタルケアを受けやすい環境の提供を目的に、わずかな定額負担にて
 従業員の方が無料でカウンセリングが受けられるサービスを実施致します


  ※本文は第3月曜日に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

眠れぬ夜に〔♯18〕『食事を摂る』とは?

みなさま、いつもありがとうございます。

眠れぬ夜に・・・
明日につながる希望の哲学シリーズ〔♯18〕

『食事を摂る(しょくじをとる)』とは・・・
『「惜しい」と思うこと』である。



〔解釈とヒント〕

「ところで皆さん、きのうの夜は何を食べましたか?」

そう聞かれて、なかなかすっと答えが出てこない人も
実は結構多いのではないでしょうか。

それくらい食事を摂ることはあたりまえで
無意識で行っている行動のひとつだと言えます。


身体をつくる(もしくは維持する)ために、また、栄養を補給するために
すべての生物が行う、この『食事』という行為。

しかしながら、この『食事』の際に、人間だけが行うことがあります。

それは『儀式』です。

文化や宗教によって多少異なりますが
ほとんどが(食べ物に)何らかの感謝の意を表してから食べ始めます。

日本人は特に丁寧で
合掌して「いただきます」と唱和し、同様に合掌して「ごちそうさま」と唱和します。


では、なぜ私たちはこのような『儀式』を行うのでしょうか?

食事をつくってくれた人への感謝もあれば
その食材をつくってくれた農家の人たちへの感謝もあるでしょう。

はたまた、神や自然への感謝というのもあると思います。


日本の場合、本来の「いただきます」は、一拝一拍手のあと
「たなつもの 百(もも)も木草も 天照す 日の大神の めぐみ得てこそ」
という和歌を詠むのが正式な作法といわれています。

まさに神事ですよね。

欧米のキリスト教徒も同じように、神にお祈りを捧げてから食事をするわけですが
ベースにあるのは、日本と同様、自然の恵み、とりわけ命をいただいているところにあると思います。

にもかかわらず、現代はあまりにも何も考えず機械的に食事をするところがあるので
天の恵みに対する最低限の礼儀として、「おいしい、おいしい」と言って食べる必要があると思います。


ここでひとつ、「おいしい」の語源について考えてみると・・・

「好ましい」とか「優れている」という意味を示す
「いし」が変化したものと言われていますが
この「いし」を「惜しい」と捉えてみてはいかがでしょうか。

口に入れたものを「おいしい」と感じるのは、ほんの一瞬です。

喉に入ってしまえば、もう味は分かりません。

だからこそ、その一瞬を惜しいという気持ち
これが「おいしい」ということの意味だと捉えるといいかもしれません。

そうすると、普段何気なく摂る食事であっても
もっとゆっくり、味わって食べたいと思うようになるのではないでしょうか。


(引用:『眠れぬ夜の哲学』小川仁志著 PHP研究所)

『こころのケア:統合医療セミナー』ご案内(2020/3/1 @名古屋)(再送)

みなさま、いつもありがとうございます。

当方が企画・設立に携わった一般社団法人『家族と心の研究所』と提携関係にある
統合医療『クリニック徳』の高橋徳先生主催によるセミナー
『第7回こころのケア:統合医療セミナー』が開催されます。

「統合医療」とは、西洋医学と東洋医学の長所を取り入れ、お互いの短所を補い合う医療のことです。

「こころのケア:統合医療セミナー」では、医師・カウンセラー・ヨーガ療法士・気功療法師、鍼灸師などが協力して、メンタルケアに当たります。
この国の心の病いの臨床を変革していくための、新しい試みです。

薬物治療のみに依存してしまっている現在の医療に不安を感じている方に、ご参加いただければと思っています。
また、みなさん一人ひとりが医師や薬頼みにせず、セルフケアの意識を持ち、薬漬け医療から脱却していただければと願っています。
スタッフが個々の方々に密接に向かい合うため、少人数制(定員10名)とさせていただきました。
定員になり次第、申し込み受付けを終了させて頂きます。


    ~ 記 ~

日時:2020年3月1日(日)
   10時~12時 座学・うつ病患者の体験談・気功
   13時~18時 ヨーガセラピー・マインドフルネス瞑想
           腹式呼吸・運動・散歩・フォローアップ
           セルフケアの指導/カウンセリング/鍼治療(希望者)
   18時~20時 懇親会(希望者)

場所:クリニック徳 http://clinic-toku.com/
   (名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル11階)
   (地下鉄伏見駅5番出口徒歩5分)

定員:10名

料金:8500円(税込)

お問い合わせ・申し込み:クリニック徳
            Tel 052-221-8881
            fax 052-221-8882
            kokoro.american@gmail.com
            https://forms.gle/K5dREaNprjLHctNN8