ハートオフィス・あおい

NEWS RELEASE 新着情報

なぜ、カウンセリングは時間と回数がかかるのか(1/4)

みなさま、いつもありがとうございます。

カウンセリングを行う上で大切なことがいっぱいあるわけですが
何よりもまず大切なこと・・・それは

クライエントさんがカウンセラーに対し

 「この人とは、気持ちが一つに重なって、同じこころの世界を味わっている」
 「この人は、私の気持ちを、こころのひだまでていねいに分かってくれようとしている」


と感じてもらえるようになること。

つまり『援助的人間関係の確立』こそが最も重要な要素となってきます。

では、どのようにするとこの関係が確立できるのでしょうか?

それは、以下に示す3つの段階を踏んでカウンセリングを行うことにあります。
(参考文献:『新しいカウンセリングの技法』 諸富祥彦著 誠信書房)


 〔Ⅰ〕関係形成期
  ・『ラポール』を築く時期
  ・「こころとこころのつながり」をつくる段階
  〔役に立つ理論〕ロジャーズのクライエント中心療法


 〔Ⅱ〕自己探索期
  ・自分を深く見つめる時期
  ・自分の内側に意識を向けて、こころの声を聴いていく段階
  〔役に立つ理論〕ロジャーズのクライエント中心療法
          ジェンドリンのフォーカシング
          精神分析、ユング心理学、プロセスワークなど


 〔Ⅲ〕行動計画期
  ・アクション、ステップの時期
  ・「実際にこれからどうするか」行動の計画を立て、小目標を達成していく段階
  〔役に立つ理論〕ブリーフセラピー、認知行動療法など



もちろん、クライエントさんの意向や取り扱う内容・進み具合によって
どの段階を中心として取り扱うかまったく異なってくるわけですが
この3つの段階を踏まえなくしてカウンセリングは成り立たないため
カウンセリングに時間と回数がかかってしまうのはやむを得ないことなのです。
 

それぞれの段階について、次回以降、もう少し詳しく取り扱っていきます。

企業・団体様へのご案内(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

国家レベルで取り組まれている『働き方改革』および、従業員50人以上の事業体に対しストレスチェックが義務化されるなど、メンタルサポートの関心は日に日に高まっておりますが、とりわけ従業員50人未満の事業体に関しては、メンタルサポートが十分に受けられず、自己負担による病院での治療やコミュニケーション不足や業務負担増加による意欲低下など、様々な問題が生じているのが現状です。

つきましては、単なるメンタルヘルス支援だけなく、個人および組織全体のポテンシャル強化といったコーチング的要素にも目を向けるとともに、お客様のご意向やご要望に沿ったオーダーメイドの支援を提供致します。

どうぞお気軽にお問い合わせください。

(代表者様ならびに人事担当者様から具体的にお話しを伺ったのち
 対象となる人数やご要望の支援内容によって別途資料(提案・見積もり)を用意致します)


【おもな内容】

◎インナーブランディング研修
 経営者・管理職・従業員すべての方を対象に、組織の活力および
 仕事満足度向上・コミュニケーション力向上を目的とした研修を実施致します
 (ex カウンセリング・傾聴入門、心理学講座、ストレス対策、“うつ” 対処法 etc… )

◎パーソナルコーチング
 経営者・管理者の方を対象に、仕事に関する心理的問題のみならず
 普段の生活や健康面、人生そのものの目標・課題・悩みについて
 コーチング的手法を用い、全面的にサポート致します

◎心の定期メンテナンス
 従業員の方を対象に、定期的にカウンセリングを行うことで
 1人ひとりのストレス解消と心身の不調を未然に防ぐお手伝いを致します

◎カウンセリングサポート
 メンタルケアを受けやすい環境の提供を目的に、わずかな定額負担にて
 従業員の方が無料でカウンセリングが受けられるサービスを実施致します


  ※本文は第3月曜日に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

“自粛警察” する人の心にあるもの(3/3)

みなさま、いつもありがとうございます。

前回、 自粛警察してしまう人の(『他人をたたく』も同様)
心のうちにあるものを私なりに書いてみましたが
本日は、脳科学の視点でその理由について書きたいと思います。


なぜ、“自粛警察” してしまうのか・・・
なぜ、他人をたたいてしまうのか・・・
なぜ、他人のうわさ話やちょっとした悪口を言ってしまうのか・・・

このとき、脳内では『ドーパミン』という物質が分泌。

このドーパミンというのは
運動調節、ホルモン調節、快の感情、意欲、学習などに関わる神経伝達物質で
「気持ちが良い」「心地良い」と感じると出ると言われています。

つまり、それらをすることによって、脳が「気持ちいい」「心地よい」と感じてしまう わけです。
(やる気のもと『アドレナリン』は、この『ドーパミン』から作られる)

よって、(「人の悪口を言うのをやめたい」と考えている人がいたとしても)
なかなかやめられず、ある意味中毒性が高いというのが現状のようです。


ちなみに、このドーパミン・・・

何も他人をたたいたり、悪口を言うことなく出す方法が当然あるわけですが
(あたりまえですよね)
その方法を端的に書くと

・何かするときに、自分自身に報酬(ごほうび)を用意する
・音楽を聴きながら作業を行う
・普段からドーパミン生成に必要な栄養素(タンパク質)を摂取する
・瞑想を行う/呼吸を整える


など。

それほど難しいことをしなくても、ドーパミンは出てくれそうですね(笑)


さて、この自粛警察を呼び起こした今回の “有事” も
『39道府県の休業要請緩和(うち21県は全面解除)』が発表された等
終焉の方向に向かっているようです。

今回の有事によって経験したこと、感じた思いや教訓を胸に
皆様がステキな日常生活を過ごさせることを、心より願っております。


 (『 “自粛警察” する人の心にあるもの』過去掲載分)
 http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/826
 http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/827

“自粛警察” する人の心にあるもの(2/3)

みなさま、いつもありがとうございます。

今回の “有事” によって、新たに出現した “自粛警察” なる人(言葉)。

単なる『ストレスのはけ口』にしては悪質ですし
何かしら心に秘めているものがあるからこそ、そのような行為に走ってしまうのだと思います。

では、この自粛警察する(このほか、他人をたたく など)理由とは
いったい何なんでしょうか?
また、自粛警察してしまう人の心にあるものとは、何でしょうか?


先に結論から入ってしまいますが、一言でいうと『他社基準』『自分がない』

もう少し突っ込んで書くとするなら
『自分の行動を正当化できていない、受け入れられていない』
ということになると思います。


例えば、今回の “有事” の場合

 政府から「自粛してください」と連絡があった。
     ↓↓
 何か釈然としない(受け入れない)まま、しぶしぶ自粛をする。
     ↓↓
 自粛のあいだ、どんどんストレスがたまる・・・
 (『自粛』を『我慢すること』としか捉えられない “視野の狭さ” も一因としてあるかも)

     ↓↓    
 自粛していない(ように見える)人たちを “敵視”


そのような流れがあるのではないでしょうか。

つまり、ある程度納得できていれば、他人の行動はそれほど気にならないと思うのですが
自分の〔言動・行動〕に釈然としていない〔正当化できていない/自信がない〕ので
自粛していない人たちを見ることによって(もしくは、自粛していないと捉えることによって)
自分の〔言動・行動〕が否定されような気持ちがはたらいてしまう のだと思います。
(場合によっては、何か脅かされたような感覚を持つことも・・・)

そして、その〔否定された/脅かされた〕気持ちを “防衛” するためには
“自粛警察” という手段をとることによって “攻撃” するしか手立てがない のだと思います。
(同様に、他人をたたくのも、自分自身の〔言動・行動〕を正当化できていないからこそ)


ただ、もう一方で、この他人をたたく行為・・・

(心理的側面ではなく)脳科学の視点から見ても、ちゃんとした理由があるようです。

 ・・・“自粛警察” や他人をたたくことというところまでいかないまでも
    日ごろの生活において、人のうわさ話やちょっとした悪口を仲間内で話すのは
    ちょっとおもしろかったり、ストレス解消にもなりますよね。
    (なぜ、そのように感じるのか)


次回、書いていきたいと思います。


 (『 “自粛警察” する人の心にあるもの』過去掲載分)
 http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/826 

 

“自粛警察” する人の心にあるもの(1/3)

みなさま、いつもありがとうございます。

いまなお世界中を襲い続けている “有事”

さて、日本国内はというと・・・

個人的感覚ではありますが、なんとなく収束の方向に向かっている気がしております。
(おそらく今週末には、34県の自粛要請が解除されるのでは)


「いつになったら自粛要請が解除されるのだろう」と
国民一同がやきもきしていた日々を送ってきたわけですが、そんな中
要請を無視した店舗に対し、いやがらせまがいの行為をしたり、
抗議の貼り紙をしたり、ネットなどに実名をあげてつるしたりする
“自粛警察” なる人(言葉)も出現しました。

要請を無視したことに対し、多少怒りなり、違和感など持つことはあるにしろ
「そこまでしてしまう」のには、やはり、それなりの理由があるように思えます。

 ・・・“自粛警察” に限らず、人のやることなすことすべてが気に入らなかったり
    他人のちょっとした “過ち” をすぐたたく人って、いますよね。
    たとえそれが故意でなくても。また、自分に被害がなかったとしても。
    (例えば、芸能人の浮気など。「そこまでして叩きたいのか」と思うことも・・・)


では、その理由とは何でしょうか?
そのような人たちの心の内側にあるものとは・・・?


次回、詳しく書いていきたいと思います。

眠れぬ夜に〔♯21〕『ペットを飼う』とは?

みなさま、いつもありがとうございます。

眠れぬ夜に・・・
明日につながる希望の哲学シリーズ〔♯21〕

『ペットを飼う(ぺっとをかう)』とは・・・
『自分をかわいがること』である。



〔解釈とヒント〕

ペットは人を癒してくれます。

ペットに話しかけたり、つい、愚痴をこぼしてしまうことも
よくあることかもしれません。

カメに向かって
「おまえはのんきでいいよな~」
と話しかけてみたり・・・

でもこれは、カメにとってみれば失礼な話。

カメは別にのんきなわけではないのです。

カメにはカメの生活のペースがあって
ひょっとしたら、毎日必死に生きているのかもしれません。


多くの人たちは、動物と人間が
本質的に異なる生き物であると考えがちです。

というのは、動物は話すこともできませんし
物事を論理的に考えるための理性も持っていないと考えるからです。

しかし、実はそういう『人間中心主義』の発想こそが
動物虐待、ひいては、生態系の破壊をもたらしているといっても過言ではありません。


動物倫理の権威であるオーストラリア出身の
ピーター・シンガー(1946- )は、『動物解放論』の中で

「動物の命をむやみに奪ったり、動物を苦しめることは
 世界全体の幸福にとってプラスにならないのでやめるべきだ」


と唱えています。

虐待されたり、殺されたりする動物が “痛がっている” のは、間違いありません。

「その苦痛を世の中の幸せを計算する際に考慮せよ」

と言っています。


さて、話はペットに戻り・・・

さきほどの話にもあったように、私たちは知らず知らずのうちに
ペット(動物)に対し、人間中心主義的なふるまいをしてしまいます。

ペットをかわいがるといいながら、実際には自分自身をかわいがっているのです。

そのためにペットを利用しているだけということになります。

ペットがかわいいなら、犬を鎖で縛りつけておく必要はないでしょう。

犬に鎖をつけるのは
「逃げられたくない」という人間都合主義の考え方にすぎません。
(犬は自由に走り回りたいのです)

 「コホンッ」(←咳払い)

何もそこまで極端でなくてもいいかもしれませんが
もう少しペットの気持ちになってもいいんじゃないかな。と思います。


(引用:『眠れぬ夜の哲学』小川仁志著 PHP研究所)

カウンセリング場所について(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

セッションを行う際の場所ですが、専用のルームを所有していないため、街中にあるカフェやホテルラウンジ、貸会議室などを使って行います。

お問い合わせのメールをいただいた後、セッションを希望される地域や場所を伺いますが、ご希望があれば、さらにプライバシーの保たれる、安心してお話しできる空間をご確保しますのでなんなりとお申し付けください。

(ご自宅への訪問はもちろんのこと、緑いっぱいの公園のベンチ、車でドライブ、海を見ながら… というのも可能ですよ!)

ただし、いずれの場合も片道距離10kmにつき1000円、以降10kmにつき1000円の交通費をいただきますので、ご了承願います。

〔交通費参考〕
\ 1,000.- (名古屋市(名東区、天白区、緑区)、長久手市、みよし市、豊明市)
\ 2,000.- (名古屋市(上記以外)、豊田市、尾張旭市、瀬戸市、春日井市、大府市、刈谷市)
\ 3,000.- (岡崎市) \ 4,000.- (一宮市) \ 5,000.- (豊橋市)
(日進市内は無料)


  ※本文は第2月曜日に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

私の人生ベストソング100

みなさま、いつもありがとうございます。

ふと思いつき、ここ3、4日のあいだに
選んでみた『私の人生ベストソング100』


もちろん、ノージャンルで。
(アニメや特撮ヒーローもののOP・挿入・ED曲、童謡・唱歌、合唱曲に至るまで)

誰もが知っているメジャーな曲はもちろんのこと
アルバムの中に隠された名曲
CMだったか、街のレコード屋からだったか・・・なぜか頭から離れないあの曲
幼き頃に聞いた、ワンフレーズのメロディーと歌詞のかすかな記憶をたよりに
検索に検索を重ね、数十年ぶりに “再会した” あの曲まで。。


いざ、やりだすととても100曲では収まりきれなかったので
私なりの選定基準をまとめてみると・・・

〔1〕その曲をはじめて〔聞いた/知った〕当時の心象風景や
   体験した記憶・感情が思い出されるもの
   (その曲を通じて、オリジナルのエピソードがあるかどうか)
   (大概の人がいいと感じているであろうヒット曲は、あえて避けてみる)
〔2〕最初に聞いた時にインパクトのあったもの
   (あるワンフレーズ、サビが頭から離れない・・・“一耳惚れ” 的な)
〔3〕大人になって知った曲は、今後の人生の支えとなりうるであろう曲を厳選

といったところでしょうか。。。


改めて音楽というものは、人格形成の重要な一端を担っているというか
今後の人生においても、勇気であり希望であり。そして財産でもあり。

もし仮に、その曲によってつらい・悲しい思い出がよみがえったとしても
時がたつと「自分にとって必要な経験だったんだ」と思えるような気がします。

(曲以外にも、好きな著名人・ドラマ・映画・本などやってみるといいかも)


また、私が選んだベストソング100の中に
皆様の好きな歌手・ミュージシャンの曲が入っているか・・・

お互いに確かめ合うというのも、おもしろいかもしれませんね。

『史上最高の自分プロジェクト』内容詳細説明(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

当方が提供するオリジナルコンテンツの中でも、最も本格的に取り組むコンテンツにあたる
『史上最高の自分プロジェクト』について詳しく説明致します。

【場所・環境】
・プライバシーの保たれる空間を確保して行います。
 (提携先のカウンセリングルーム(名古屋市内)、貸会議室など)
・ヒーリング音楽やアロマなどを使用し、お客様にとって心地よい空間づくりに努めます。

【内容】
・コーチング等に用いられるメソッドをもとに作成したオリジナルのテキストに沿って
 過去の思い出や記憶、いまを取り巻く環境や所有しているもの、将来の夢や目標などを
 一つひとつ、丁寧に書き込んでいきます。
  →可視化することにより、頭の中が整理され、感情も穏やかになります
  →同様に、お客様自身の理想とする姿がイメージしやすくなります
・テキストにない部分においても、ホワイトボードに書き出すことによって
 いまの感情やイメージを可視化させたり、積極的な対話によって
 お客様の心の奥底に眠っている声を引き出していきます。

【料金】
\ 480,000.- (1回約120分、全12回)

【スケジュール、間隔】
お客様の意向を反映します。
((毎月1回、第○週○曜日の○時など)固定した日時・場所でおこなうことをお勧めしております)


  ※本文は第1月曜日の3日後(木曜日)に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

『脱 ”うつ” プロジェクト』内容詳細説明(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

オリジナルコンテンツのひとつ『脱 “うつ” プロジェクト』について説明いたします。

「心の病気」「心の風邪」といった言い方で表される “うつ” は
“うつ状態” を引き起こす症状を薬物投与などによって対処する方法が一般的ですが
施設の整った専門病院での本格的な検査(※)で異常が確認されない限り
必ずしもその対処療法が有効であると言い切れないことが多々あると思います。
(※:光トポグラフィー検査、脳波検査、MRIなど)

本プロジェクトは、そのような状態を『症状』として捉えるわけではなく
あくまで『違和感のある状態』として捉え、その違和感が何なのか、どこからくるのか
その根本を探っていくとともに、その状態から抜け出すための取り組みを
心理学的視点によって行っていきます。
(病院はその『症状』しか診ないことが多いですが、ここではその『人となり』を見ていきます)

ただし、実際にこのプロジェクトを行い、“うつ” から抜け出すためには
なによりも皆様の意思(自分自身に向き合う “覚悟” みたいなもの)が大切になってきますので
それを皆様が了承した上で取り組んでいきたいと考えております。

また “うつ” になった要因のひとつに
社会の中の役割を果たすことで引き起こされる『自我の欠落』があります。
(「上司」「母」といった任務に追われ、本来の自分を見失った状態)

家族から離れ、社会から離れ
自分自身をもう一度見つめ直す(自分自身の「内なる声」に耳を傾ける)機会を意識的につくることで
ゆっくりと、本来の自分を取り戻していくためのサポートをしていきます。

本来の自分を取り戻していけば、おのずと “うつ” は回復していきます。

【内容、料金】
〔Step1〕
1回120分、全6回   \90,000.- (月2回、期間3ヶ月)
〔Step2-①〕
1回120分、全12回 \180,000.- (最初の3ヶ月を月2回、残りの6ヶ月を月1回(計9ヶ月))
〔Step2-②〕
1回120分、全9回 \135,000.- (月1回、期間9ヶ月)

 ※お申し込みいただいてからの1年間を契約/サポートするイメージです。
 ※Step1とStep2(①、②どちらか)両方契約していただくことを前提で考えております。
  (Step1終了後、Step2の①か②をどちらかを選択していただきます)

【場所】
『基本セッション』と同じ
(お申し込みの後、ご希望とされる地域や場所を伺い、決定いたします)


  ※本文は第1月曜日の翌々日(水曜日)に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬