ハートオフィス・あおい

NEWS RELEASE 新着情報

カウンセリング場所について(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

セッションを行う際の場所ですが、専用のルームを所有していないため、街中にあるカフェやホテルラウンジ、貸会議室などを使って行います。

お問い合わせのメールをいただいた後、セッションを希望される地域や場所を伺いますが、ご希望があれば、さらにプライバシーの保たれる、安心してお話しできる空間をご確保しますのでなんなりとお申し付けください。

(ご自宅への訪問はもちろんのこと、緑いっぱいの公園のベンチ、車でドライブ、海を見ながら… というのも可能ですよ!)

ただし、いずれの場合も片道距離10kmにつき1000円、以降10kmにつき1000円の交通費をいただきますので、ご了承願います。

〔交通費参考〕
\ 1,000.- (名古屋市(名東区、天白区、緑区)、長久手市、みよし市、豊明市)
\ 2,000.- (名古屋市(上記以外)、豊田市、尾張旭市、瀬戸市、春日井市、大府市、刈谷市)
\ 3,000.- (岡崎市) \ 4,000.- (一宮市) \ 5,000.- (豊橋市)
(日進市内は無料)


  ※本文は第2月曜日に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

『こころのケア:統合医療セミナー』ご案内(2019/9/1 @名古屋)(再送)

みなさま、いつもありがとうございます。

当方が企画・設立に携わった一般社団法人『家族と心の研究所』と提携関係にある
統合医療『クリニック徳』の高橋徳先生主催によるセミナー
『第5回こころのケア:統合医療セミナー』が開催されます。

「統合医療」とは、西洋医学と東洋医学の長所を取り入れ、お互いの短所を補い合う医療のことです。

「こころのケア:統合医療セミナー」では、医師・カウンセラー・ヨーガ療法士・気功療法師、鍼灸師などが協力して、メンタルケアに当たります。
この国の心の病いの臨床を変革していくための、新しい試みです。

薬物治療のみに依存してしまっている現在の医療に不安を感じている方に、ご参加いただければと思っています。
また、みなさん一人ひとりが医師や薬頼みにせず、セルフケアの意識を持ち、薬漬け医療から脱却していただければと願っています。
スタッフが個々の方々に密接に向かい合うため、少人数制(定員10名)とさせていただきました。
定員になり次第、申し込み受付けを終了させて頂きます。


    ~ 記 ~

日時:2019年9月1日(日)
   10時~12時 座学・うつ病患者の体験談・気功
   13時~18時 ヨーガセラピー・マインドフルネス瞑想
           腹式呼吸・運動・散歩・フォローアップ
           セルフケアの指導/カウンセリング/鍼治療(希望者)
   18時~20時 懇親会(希望者)

場所:クリニック徳 http://clinic-toku.com/
   (名古屋市中区栄2-10-19 名古屋商工会議所ビル11階)
   (地下鉄伏見駅5番出口徒歩5分)

定員:10名

料金:8500円(税込)

お問い合わせ・申し込み:クリニック徳
            Tel 052-221-8881
            fax 052-221-8882
            kenkodojoclinic@gmail.com
            http://www.formpro.jp/form.php?fid=59343

『史上最高の自分プロジェクト』内容詳細説明(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

当方が提供するオリジナルコンテンツの中でも、最も本格的に取り組むコンテンツにあたる
『史上最高の自分プロジェクト』について詳しく説明致します。

【場所・環境】
・プライバシーの保たれる空間を確保して行います。
 (提携先のカウンセリングルーム(名古屋市内)、貸会議室など)
・ヒーリング音楽やアロマなどを使用し、お客様にとって心地よい空間づくりに努めます。

【内容】
・コーチング等に用いられるメソッドをもとに作成したオリジナルのテキストに沿って
 過去の思い出や記憶、いまを取り巻く環境や所有しているもの、将来の夢や目標などを
 一つひとつ、丁寧に書き込んでいきます。
  →可視化することにより、頭の中が整理され、感情も穏やかになります
  →同様に、お客様自身の理想とする姿がイメージしやすくなります
・テキストにない部分においても、ホワイトボードに書き出すことによって
 いまの感情やイメージを可視化させたり、積極的な対話によって
 お客様の心の奥底に眠っている声を引き出していきます。

【料金】
\ 480,000.- (1回約120分、全12回)

【スケジュール、間隔】
お客様の意向を反映します。
((毎月1回、第○週○曜日の○時など)固定した日時・場所でおこなうことをお勧めしております)


  ※本文は第1月曜日の3日後(木曜日)に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

『脱 “うつ” プロジェクト』内容詳細説明(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

オリジナルコンテンツのひとつ『脱 “うつ” プロジェクト』について説明いたします。

「心の病気」「心の風邪」といった言い方で表される “うつ” は
“うつ状態” を引き起こす症状を薬物投与などによって対処する方法が一般的ですが
施設の整った専門病院での本格的な検査(※)で異常が確認されない限り
必ずしもその対処療法が有効であると言い切れないことが多々あると思います。
(※:光トポグラフィー検査、脳波検査、MRIなど)

本プロジェクトは、そのような状態を『症状』として捉えるわけではなく
あくまで『違和感のある状態』として捉え、その違和感が何なのか、どこからくるのか
その根本を探っていくとともに、その状態から抜け出すための取り組みを
心理学的視点によって行っていきます。
(病院はその『症状』しか診ないことが多いですが、ここではその『人となり』を見ていきます)

ただし、実際にこのプロジェクトを行い、“うつ” から抜け出すためには
なによりも皆様の意思(自分自身に向き合う “覚悟” みたいなもの)が大切になってきますので
それを皆様が了承した上で取り組んでいきたいと考えております。

また “うつ” になった要因のひとつに
社会の中の役割を果たすことで引き起こされる『自我の欠落』があります。
(「上司」「母」といった任務に追われ、本来の自分を見失った状態)

家族から離れ、社会から離れ
自分自身をもう一度見つめ直す(自分自身の「内なる声」に耳を傾ける)機会を意識的につくることで
ゆっくりと、本来の自分を取り戻していくためのサポートをしていきます。

本来の自分を取り戻していけば、おのずと “うつ” は回復していきます。

【内容、料金】
〔Step1〕
1回120分、全6回   \90,000.- (月2回、期間3ヶ月)
〔Step2-①〕
1回120分、全12回 \180,000.- (最初の3ヶ月を月2回、残りの6ヶ月を月1回(計9ヶ月))
〔Step2-②〕
1回120分、全9回 \135,000.- (月1回、期間9ヶ月)

 ※お申し込みいただいてからの1年間を契約/サポートするイメージです。
 ※Step1とStep2(①、②どちらか)両方契約していただくことを前提で考えております。
  (Step1終了後、Step2の①か②をどちらかを選択していただきます)

【場所】
『基本セッション』と同じ
(お申し込みの後、ご希望とされる地域や場所を伺い、決定いたします)


  ※本文は第1月曜日の翌々日(水曜日)に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

『こころの定期メンテナンス』内容詳細説明(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

オリジナルコンテンツのひとつ『こころの定期メンテナンス』について説明いたします。

明確な問題や悩みがあって日常生活に支障をきたさないにしても
なんとなくしっくりこない、腑に落ちない・・・
もっと自分には、違った生き方があるのではないか・・・
世のため、人のため、果たすべき “役割” があるのではないか・・・

そんな思いをされている方のために、定期的に時間をとって
じっくりと自分の内面を見つめる機会をつくりました。

自動車が2年に一度、定期検査(車検)を行うように
人の心にも定期的にメンテナンスの機会を。

また、単なるメンテナンスにとどまらない
自分の人生を心から全うするための “作戦会議” といった要素も含まれています。

【内容、料金】
・1回60分、6回コース(2ヶ月に1度の割合)      \36,000.- + 交通費4回分
・1回60分、12回コース(1ヶ月に1度の割合)    \72,000.- + 交通費6回分
・1回120分、6回コース(2ヶ月に1度の割合)    \60,000.- + 交通費4回分
・1回120分、12回コース(1ヶ月に1度の割合)  \120,000.- + 交通費6回分
 (交通費:片道距離10kmまで1000円、以降10kmにつき1000円)

 ※お申し込みいただいてからの1年間を契約/サポートするイメージです。

【場所】
『基本セッション』と同じ
(お申し込みの後、ご希望とされる地域や場所を伺い、決定いたします)


  ※本文は第1月曜日の翌日(火曜日)に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

『基本セッション』内容詳細説明(月1定期配信)

この度は弊社のホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

当方が提供するサービスのうち、最もスタンダードな『基本セッション』について詳しく説明いたします。

【内容】
・60分、90分、120分の3つのコースに分けています。
 (お客様のお話しされる内容やペースに合わせ、多少前後します)
・当日の気分やお話しの内容によるコース変更(時間延長/短縮)は、こちらから提案しない限り、基本不可といたします。
・5回セッションを受けていただいた方には、6回目のセッションを半額で提供致します。
 (以降、同様に5回のセッション後、次回のセッションを半額提供)

【場所】
お申し込みの後、ご希望とされる地域や場所を伺い、決定いたします。
(街中にあるカフェやホテルラウンジなどで行うことが多いです)
また、お客様のご意向により、プライバシーの保たれる空間を用意することや、ご自宅にお伺いすることも可能です。

【料金】
\ 6,000.- (60分)  + 交通費
\ 8,000.- (90分)  + 交通費
\ 10,000.- (120分)+ 交通費
(交通費:片道距離10kmまで1000円、以降10kmごと1000円)

【複数回おこなうときのスケジュール、間隔】
お客様の意向を反映致します。
((毎月1回、第○週○曜日の○時など)固定した日時・場所でおこなうことをお勧めしております)

【その他注意点】
当方からのコメントや提案、助言を否定し、ひたすら不平不満や悪口、自己主張を述べるのみであったり、ペースを乱すなど、明らかに悪質だと判断できる行為がお客様に見られた場合、次回以降のセッションをお断りする場合があります。


  ※本文は第1月曜日に定期配信しております。


ハートオフィス・あおい
代表  野田 喜敬

“うつ” について改めて考える ~芸能人の『うつ病』公表にともない~

みなさま、いつもありがとうございます。

昨日、ネプチューン・名倉潤さんの
「頸椎椎間板ヘルニア手術の侵襲によるうつ病のため、2ヶ月間休養する」
というニュースがありました。

うつ状態の苦しさ含め、『うつ病』を公表することは大変勇気がいったと思います。

一方で、少し懸念されることがあり、それは
「うつ病って、2ヶ月で治るのか」と勝手に解釈されてしまうこと。

彼のうつ症状、病的レベルがどのくらいかは分かりませんが
どのような基準で『休養2ヶ月』と期間を限定して公表したのか
私の中でちょっと疑問符がついてしまっています。
(病的症状があれば、2ヶ月なんて短い期間では治らないはず)

とはいえ、私は医者ではないので
『うつ病』に関して専門的なことを言える立場でないし、専門知識も乏しいですが
一方で、医師免許さえあれば自由に『心療内科』を名乗ってもいいという、ある種 “いい加減な” 日本の医療制度でもあるので
心理職としての立場から、また、経験者としての立場から  気にせず堂々と “うつ” についてまとめることにしました。


・『うつ病』は『脳の病気』

・『うつ症状』が病気か否かは、専門病院や大学病院などでちゃんとした精密検査をうけるべき

・ 病的症状がみられないのであれば、それは単なる『うつ状態』に過ぎない
 (なので、「眠れないから」といって安直に薬をもらわない
(「抗うつ薬は麻薬」と思っておいた方がいい)

・眠れないのであれば、なぜ眠れないのか、自分自身を “しっかりと” 逃げずに見つめる
 (ex 脳が休まらない(不安、プレッシャー、後悔、やり残し)、ただの夜更かしが習慣化された etc… )

・『うつ状態』の自覚があればまだ救いようがあるが、病的レベルに陥るときは自覚がないまま陥る

・『うつ状態』で気分がすぐれないのであれば、頼りになる人、“うつ” に関する知見のある人、カウンセラーやセラピストなどに話を聴いてもらう
 (大事なのは、
自分の苦しみ・つらさなどを誰かに分かってもらうこと

・『うつ』にならないために、生き物としての “ちゃんとした” 生活を送っているか、生活習慣を見直す/改める
 (ex 太陽のリズムにあった生活 / 自然に近い状態の食べ物を摂取する / 一定量の睡眠時間 etc… )

・『うつ』にならないために、常に身体の状態を観察する
 (ex 肩や首の凝り、おなか(腸)の張り具合、お通じ、手足の冷え etc… )

・『うつ』にならないために、外部からの刺激に対して湧き出てきた思考や感情をちゃんと外に出す

・『うつ』にならないために、後々反省や後悔することがないよう、1日1日を “全う” していく



とりあえずそんなところでしょうか・・・
(「とりあえず」どころじゃないくらい多かったですね・・・)

また思いつくたびに追加していきたいと思います。

私の考える「 “うつ” を “やめる” 」方法とは〔♯3〕

みなさま、いつもありがとうございます。

私の “うつ” 経験と心理職としての知識をもとに
思いつくたびに書いているテーマ『 “うつ” を “やめる” 方法』

きょうが3つめです。


〔3〕街や公園を歩く

前回、気分転換を図っても “うつ” 気分から抜け出せないときにおすすめした方法。
身体を休ませることと相反しますが、なぜ、歩くことがいいのでしょうか?

簡単にいうと、歩くこと(身体を使う)によって、余分な思考が働くのを防いてくれるからです。
(繰り返し申し上げますが、”うつ” は脳の『蓄積疲労』からなる)
  
 ↓↓
  そしてなぜ『蓄積疲労』が起こるかというと
  首や肩の凝りによって脳に新鮮な血液が行き届かないから


同時に、カラダ全体に(当然、脳にも)新鮮な血液が行きわたるので
”うつ” 気分もかなり和らぎますし、身体を使ったので、当然、眠くなってきますよね。

夜、ぐっすり眠ることができるということになります。
(結果、身体を休めることができる)


夜、寝られない状態が続くことによって、“うつ” になってしまうことが多いわけなので
(不安などが渦巻く/興奮が冷めない → 結果、脳が休まらない)
寝られる方法を考えればいいわけですが、一番の得策は(言うまでもなく)身体を使うことになりますし
(『脳の疲れ』と『カラダの疲れ』を一致させるようなイメージ)
その中でも、今回取り上げた『歩くこと』こそが、一番簡単で “手っ取り早い” と思います。


 『私の考える「 “うつ” を “やめる” 」方法とは』過去掲載分
 http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/654
 http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/655

 参考URL『「 “うつ” を “やめる” 」誓いを立てるには』
 http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/653

熱量の差〔コラム〕

みなさま、いつもありがとうございます。

先日書いたコラム『『怒り』を行動エネルギーに変える』にて
少し思いついたことがあったので、続編みたいな形で書こうと思います。
(該当URL:http://www.heartoffice-aoi.com/index.php/news/archives/661 )
 

それは、みなさんの日常でかかわっている人たちが
どのくらいの『エネルギー』を持っているか・・・ということ。

そのかかわっている人とは、仕事関係はもちろんのこと
ある種 “やむを得ない” お付き合い(PTA、父母会、町内会など)や
習い事、カルチャースクールなど含め・・・

『エネルギー』というよりは『熱量』という方がしっくりくるかも。


やはり、自分と同じ熱量を持った人たちとかかわるのが
一番いいような気がしますよね。

自分をもう少し “高めたい” のであれば
自分よりも高い熱量を持った人たちをかかわることで
自分を高めていくというか。

(仕事など、なかなか避けられない、やむを得ない事情もあると思いますが)
熱量の低い人たちとはあまりかかわらない方がいいような気がします。


水が上から下に流れるように
エネルギー(熱量)も高いところから低い方へ流れていく・・・

みなさんの高いエネルギー(熱量)を
やる気のない、低い人たちに奪われないように・・・


覚めてしまったら、元も子もないですからね。

『怒り』を行動エネルギーに変える〔コラム〕

みなさま、いつもありがとうございます。

日ごろから穏やかに過ごすことを心掛け
また、自身の性格も温厚な方ではないかと自負しているわけですが
先日、ひさしぶりに『怒り』を覚える出来事がありました。


当然、心を取り扱う者なので

・この怒りはどこから湧いてきたのか
 (何のどういったところが自分の琴線に触れたのか)
・怒りの陰に隠れていた感情は何かあるか
 (ex 満たされていない、分かってもらいたい、認めてもらいたい etc…)
・仮にシチュエーションが違っていた場合、同じように怒っただろうか
 (ex その人だらか怒りが出たのか、違う人でも同じように怒りが沸いただろうか)

など、後になって分析してみるのですが
もうひとつ、気が付いたことがあり、それは

『怒り』が生じたときに、ものすごいエネルギーが放出されている

ということです。


ただ、これだけだと
「なんだ、あたりまえのことじゃん」と思われそうなので、少し言い方を変えて

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ある物事に関して
「やってみたい(けど(○○なので)できない)」
「やりたくない(けどやらなければいけない)」
たくさんの “エネルギーの素(火種)” は本来、誰もが持ち合わせている

ただ、いろいろと考えすぎてしまって
「別にやらなくても変わらない」「失敗したらどうしよう」
「人からなんと思われるだろうか」「○○をすることで△△ができなくなってしまう」
「やっぱりちょっとめんどくさい」「本当は変わりたくない」 etc…

と、なかなか行動できない人は、やはり多い。

そんなとき、『怒り』がとても優秀な “着火剤” の役割をしてくれて
行動促進のきっかけをあたえてくれるというか・・・


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みなさんも経験されたことありますよね。

ウズウズするというか
「いてもたってもいられない」というか
「夜気になって寝られない」というか・・・

『怒り』が生じたたときの、あの感覚・・・


『怒り』が生じたとき、上手につきあうことやコントロールすることも、当然大事。

ただ、何らかの怒りが生じたとき
「いま、動くチャンスかも」ということを意識しておもいきって行動に移せば
いつも以上に物事がコンスタントに進んでいくような気がします。


もちろん、実際に行動するときは
(ちゃんと善悪の判断ができるよう)冷静でないといけないですけどね。